与信情報(2015年)

【企業分析講座~決算書の現況調査法40~】

2015年4月24日更新

【企業分析講座~決算書の現況調査法40~】貸付金その他の金銭債権は、残高確認、契約書などの証憑突合、帳簿突合、入金状況などにより勘定残高の実在性を確かめ、貸付先が法人であれば経営内容を調べて回収可能性を確認します。

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【企業分析講座~決算書の現況調査法39~】

2015年4月17日更新

【企業分析講座~決算書の現況調査法39~】無形固定資産や繰延資産は、登記、登録した証書、その他必要な証憑類との突合を行い、勘定残高の実在性を確かめます。また、償却方法は妥当か、過年度の償却不足がないか確認します。

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【企業分析講座~決算書の現況調査法38~】

2015年4月10日更新

【企業分析講座~決算書の現況調査法38~】時価、償却額の算定から簿価の妥当性を検討し、含み損益がある場合は評価の増減額を行います。その際は、技術革新などによって陳腐化していないかを確認します。

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【企業分析講座~決算書の現況調査法37~】

2015年4月 3日更新

【企業分析講座~決算書の現況調査法37~】償却済資産や修繕費で処理されている資産等で、簿外となっている重要な資産はないかを確認し、簿外となっている資産があれば評価額を合理的な方法により算定します。

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【企業分析講座~決算書の現況調査法36~】

2015年3月31日更新

【企業分析講座~決算書の現況調査法36~】不動産は登記事項証明書の乙区で金融機関や取引先が設定している抵当権、根抵当権を確認できます。また、税務署等が税金滞納から差押登記を付けているケースには注意が必要です。

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