リスモン調べ

最新

リスモン調べとは
キャラクターブランド調査」、「環境への配慮が感じられる企業調査」や「この企業に勤める人と結婚したいアンケート調査」などを発表しており、今後も「企業活動」に関するさまざまな切り口の調査を実施することで新に役立てていくとともに、情報発信を行うことで新しい調査ターゲットの創出、新サービスの開発などに取り組んでまいります。

亭主の立場はつらいよ!年収とテレワークがポイント?!~『第8回「離婚したくなる亭主の仕事」調査』より~

2021年8月 3日更新

第8回「離婚したくなる亭主の仕事」調査において、全体の43.0%が夫の仕事に対して「不満がある」という回答結果となりました。また、夫の年収別に不満の有無を集計したところ、「300万円未満」(回答率63.6%)が最も高く、次いで「300万円以上400万円未満」(同58.0%)、「400万円以上500万円未満」(同48.6%)という結果となり、夫の年収が低いほど、妻の不満が高くなる傾向がうかがえる結果となりました。

詳しくはこちら

現実感よりも夢・憧れ・イメージが先行か?!~『第6回「大学1、2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」調査』より~

2021年7月 7日更新

第6回「大学1、2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」調査において、ランキング1位は「地方公務員」(回答率10.5%)、2位は「国家公務員」(同7.0%)となりました。前回調査結果と比較したところ、「地方公務員」は6回連続1位、「国家公務員」も2回連続2位を維持した一方で、民間企業ではIT企業の順位が上昇した調査結果となりました。

詳しくはこちら

大幅に景況感が悪化!9割超が「倒産数増加」を予想!~『第7回「企業の取引リスクに対する意識」調査』より~

2021年4月30日更新

日本国内の企業に対して景況感に関するアンケート調査を行いました。全体では「景況感はよくなった」と回答した企業の割合と「景況感は悪くなった」と回答した企業の割合の差(DI)は▲56.5ポイントでした。2019年調査時(DI値▲10.0ポイント)に比べて急激に低下しており、景況感の悪化が明らかになっています。

詳しくはこちら

製造業が人気!あなたの会社は何位にランクイン?~『第3回「合コンしたいと思う企業ランキング」調査』より~

2021年2月26日更新

ランキング1位は「国家公務員」(回答率6.3%)でした。次いで2位は「地方公務員」(同5.8%)、3位「トヨタ自動車」(同5.1%)となりました。以下、4位「任天堂」(同4.8%)、5位「グーグル(Google)」、「全日本空輸(ANA)」(同4.7%)、7位「日本航空(JAL)」(同4.6%)、8位「ソニー」(同3.7%)、9位「楽天」(同3.4%)、10位「パナソニック」(同3.0%)と続きました。

詳しくはこちら

新興上場企業の成長度は全上場企業を上回る勢い!~『第1回「令和に飛躍が期待される新進気鋭企業ランキング」調査』より~

2020年12月28日更新

ランキング1位は「ウェルビー」(収益伸長指数0.51)となり、次いで2位「オプトラン」(同0.37)、3位「ストライク」(同0.35)、4位「グッドコムアセット」(同0.29)、5位「キャリア」(同0.24)、6位「アセンテック」(同0.24)と続きました。上位20社にランクインしている業種としては、人材紹介派遣業が3社(キャリア、日総工産、エスユーエス)で最多となりました。

詳しくはこちら

| 1| 234567891011次へ>

Pagetop